土田商事の沿革
| 大正2年3月20日 | 初代 土田徳太郎 創業当時、まだ、硯・筆の時代に、最先端であった万年筆を柏原裁判所長官にお買い上げ頂く。 大阪まで列車に乗って、万年筆を仕入れたと伝えられている。 駅前店跡に文房具・紙製品を主にした店舗を構える。 |
| 昭和20年8月 | 終戦当時、闇の商品に手を出さなかったため、販売する商品が全くなく、店の陳列台はほとんど商品がない状態だった。 |
| 昭和28年1月10日 | 二代目 土田徳太郎 社長就任 |
| 昭和28年7月1日 | 合資会社土田商事 設立 資本金600万円 |
| 昭和40年代 | 事務用家具分野進出 |
| 昭和50年5月19日 | 株式会社土田商事 設立 資本金600万円 |
| 昭和50年代 | 事務機器分野進出 |
| 昭和63年7月1日 | 土田博幸 社長就任 |
| 平成5年10月28日 | バイパス店開店 |
| 平成10年1月19日 | 現住所に本社移転 |
| 平成10年6月 | 文具通販分野(アスクル)進出 |
| 平成11年9月7日 | 集中豪雨による洪水により浸水 |
| 平成12年11月25日 | バイパス店を新・文具館に業態変換 |
| 平成13年6月8日 | 2000万円に増資 |
| 平成15年10月1日 | ISO14001認証取得 |
| 平成16年10月20日 | 台風23号水害被害 |
| 平成20年1月25日 | 舞鶴文具株式会社と資本統合 |
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